国内利用協議会からの補助金について

2022年度は,加盟校からの参加の教員・大学院生で,期日までにハブ機関に連絡があった方には,4週セッション参加補助金として一律10万円の補助金をご提供いたします.ショートワークショップのみ受講時の補助金は5万円です.補助金の使途については特に定めません.原則,オリエンテーション(5月開催予定)までのご連絡をお願いしております.オリエンテーション終了後も補助金をお支払い出来る場合があります.尚,補助金希望の有無に関わらず,申込時はハブ機関までご連絡をお願い致します.

補助金支給の基本条件

  • ハブ機関が本部サイトでSummer Programの参加登録を確認できること
  • Summer Program開始前にハブ機関に補助金の支払い希望をすること
  • セッション申し込み後にキャンセルがあった場合,または受講実態がみられないと判断される場合には,参加補助金を支給しない(キャンセル,受講状況については,ハブ機関よりICPSR本部に問い合わせる).

※ハブ機関から本部に参加者を問い合わせることはない.補助金希望の場合には,希望者から必ずハブ機関に連絡すること.

※受講したワークショップ,セッションに関するレポート(アンケート)の提出を補助金受給者の義務とする.補助金受給者の方に,次年度オリエンテーションへのご協力をお願いする場合があります.